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KTG関連の近況
Posted on Friday, Sep 10, 2010 01:29
12月の文学フリマに向けて、創意編集作業や構想を準備中です。いまひとまずは、第一号に向けて、原稿の到着を待ちながら、8月から編集チームに加わった.review関連の作業や、『新文学』さんの新刊用の原稿を作成しております。
第一号では、特集としてマンガ学に関するものを数本の他、旧Kulturtriebの原稿のリファイン、ついでに文学論や書物論、演劇/パフォーマンス論辺りを収録予定。.自身がreviewや『新文学』に関わっていることもありますが、両誌との棲み分けを考えるうえでも、『KTG』は若手に機会を提供する「場」というよりも、オモロイことをオモロク語りまる、変なメディアを目指しますが、雑多な情報を集めつつも、『ぴあ』的な量重視のカタログ誌ではなく、各論考や掲載情報、そしてインデペンデント・メディアならではの「オアソビ」も濃密な感じでやっていくので、無事に第一号がお披露目された際は、特殊進化してしまった新興媒体として、キッチュに消費して頂ければなんて思っております。
本格的な編集作業は10月辺りに激化していきますが、ひとまずは文学フリマの申込みを忘れずにやらなければ、なんて調子でワタワタしてます。
編集チーム、論考は随時募集しているので、「こんなことが書きたいYO!」、「こんな案はどう?」なんてのがあれば、お気軽にお寄せ下さい。、論考の完成まで、色々とアドバイスやお手伝いをさせて頂きます。
第一号では、特集としてマンガ学に関するものを数本の他、旧Kulturtriebの原稿のリファイン、ついでに文学論や書物論、演劇/パフォーマンス論辺りを収録予定。.自身がreviewや『新文学』に関わっていることもありますが、両誌との棲み分けを考えるうえでも、『KTG』は若手に機会を提供する「場」というよりも、オモロイことをオモロク語りまる、変なメディアを目指しますが、雑多な情報を集めつつも、『ぴあ』的な量重視のカタログ誌ではなく、各論考や掲載情報、そしてインデペンデント・メディアならではの「オアソビ」も濃密な感じでやっていくので、無事に第一号がお披露目された際は、特殊進化してしまった新興媒体として、キッチュに消費して頂ければなんて思っております。
本格的な編集作業は10月辺りに激化していきますが、ひとまずは文学フリマの申込みを忘れずにやらなければ、なんて調子でワタワタしてます。
編集チーム、論考は随時募集しているので、「こんなことが書きたいYO!」、「こんな案はどう?」なんてのがあれば、お気軽にお寄せ下さい。、論考の完成まで、色々とアドバイスやお手伝いをさせて頂きます。
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Comment
鈴木真吾
2010.11.22 at 01:07 URL | Edit
ゲーッ! 過去の記事にコメント載せていた。
というわけで、下記の通り、現在「KTG編集blog」は移転しました。
編集作業はそろそろ追い込み。23日が峠です。
なにやら、今月初頭から編集blogにログインできなくなったため、新たに下記のURLに編集blogを移転しました。
『KTG』や、表象文化研究会主催の課外ゼミ等の情報は下記で更新していきます。
http://ktg2010.ria10.com/